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BreakingPoint FireStorm CTM
業界最高性能を誇るL2~L7負荷試験装置が新登場!
トラフィックジェネレーション機能
- L2/L3テスト:FPGAによるハードウェア処理(120Gbps/sec)
- L4-L7テスト:プロセッサによるソフトウェア処理(60Gbps/sec)
- セキュリティアタックテスト:プロセッサによるソフトウェア処理
- TCPセッション:9000万同時セッション、450万セッション/sec
サポートアプリケーション
HTTP、HTTPS、IMAP4、POP3、SMTP、SIP、RTP、LDAP、SMB/CIFS、RADIUS、FIX、SNMP、Citrix、IBM DB2、Oracle、Microsft SQL、BitTorrent、Vmwareなど150種類以上
パケットキャプチャ&リクリエイト機能
PCAP形式でパケットキャプチャし(外部からインポートも可能)、トラフィックパターンを再現させることが可能です。クライアントパケットとサーバパケットを自動認識し、各ポートから出力するので、セッションも忠実に再現します。
最新のセキュリティアタックを毎月更新
最新のセキュリティアタックパケットを毎月アップデートでき、セキュリティ機器のテストを常に最新の状態で行うことが可能です。
導入のメリット
負荷テスト装置は1台で!
あらゆるプロトコルをサポートし、クライアント/サーバ双方のトラフィックを1台でサポートします。複数台のトラフィックテスタを保有する必要がなくなり、ランニングコストの削減に貢献します。
顧客のトラフィックを検証環境で再現!
様々なプロトコルを混在して負荷することができ、キャプチャ&リクリエイト機能を併用することにより、顧客のトラフィックを検証環境で簡単に再現可能です。これにより、導入前検証の最適化と早期のトラブルシューティング対応などCS(顧客満足)に多大な貢献をします。
自動化テスト
tclスクリプトによる3rdパーティツールとの自動化が可能です。また、DUTをTelnetやSNMP、シリアルインターフェイス経由で接続でき、テスト中にコンフィグレーションを変更したり、DUTのリソースをモニタしレポート作成することが可能です。これら機能により、テストに費やしていた多大な工数と労力を大幅に削減することが可能です。
接続構築例







